2007年09月13日

Xcodeでプログラミング

macbookを注文してから、ずっと楽しみにしていたのが、実はXcodeです。
Xcodeは”統合開発環境”という、なにやら物々しい名前のものです。
でも、簡単にいうと、プログラミングする時にいろいろと助けてくれる頼りになるやつってことらしいです。
間違っているところを見つけるのを助けてくれたり、バージョン管理(少しずつ作り上げてゆく時の途中段階を管理してくれることですね)してくれたり。
今までは、すべて自分でファイル名を考えたりエラーメッセージから推測したりしてたのですが、これでかなり楽になりそう。

といっても、私はプログラミングに関してはどしろうとですから、いきなり大きなことはできません。
とりあえず、Hello worldって出すところからやってます。
目指すは持っている本のデータベース化です。
いや、そんなのしてどうするのというのはなしで。
やったところで何の役にも立たないことができるというのも、素人プログラマーのいいところですしね。

今日は阪神が久々に勝ちそうなので、明日は阪神ネタにしましょうか。
posted by ウッカリ八兵衛 at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Mac 全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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